« あらためて、一条の光を | トップページ | 期待したい証券化 »

2004.10.25

日本最初のパズル、

外遊先から我が家に、可愛らしいポストカードが届く。そこには、年末商戦に向け、英気を養う凛々しい姿勢を強く感じた。子供等へのお土産に、面白い品を頂き、目下茶の間は劇場。

「コアラの缶詰」と「カンガルーの缶詰」が粋な演出なのだ。

「ハイ!2人共並んで、コアラさんとカンガルー君のお肉は美味しいよ。」と青。

「ヽ(*^。^*)ノじゃ」、長男はカンガルー、次男がコアラさんを手に「(大きな子供だけがいぶし銀な眼で缶詰を見つめ)びっくり箱じゃないノ」と通常通りのアクション。

「折角、美味しいお肉なんだから、夕食の際に戴いたら」と、青。

まもなく。

戴きまぁーす!2人は一斉に缶詰を手にし、次男はおもむろに開けようと必至。長男は、時折右手で振りながら、「お肉ねぇー」と肉派の彼にはたまらない至福の時間であったひととき。

次男が開封、「お肉はどこ?どこどこ!」
続いて長男が開封。「…」「(^_^)×10」な展開。

何度も元に入れては、「イナイイナイ、バー」を、行いながら楽しむ2人。ここでも場に乗れず、言葉が出たのが「…バーねぇー」とは。

コナンのビデオを観る時間、次男がおもむろにジグソーパズルをやりたいと言い出した。聴けば、「コナンのパズル」がやりたいと。

家には無いので、じゃぁーっ探してみようって、PCの前にちょこんと立つ。折角なので、「パズル」「本物」「日本で最初」等と検索してたら、あるんだよね、本当に。

お店でよく見かける商品がワンサカワンサカ。(^_-)v

株式会社アポロ社って、「?」先日ご訪問した会社であった。

ミッフィー等も取り扱っていて、すっごく親近感がました青だった。

名探偵コナン-真実はいつもひとつ は、次男が先に見てたので、テレビを観ながら話したようだ。やはりテレビ広告は凄い。

|

« あらためて、一条の光を | トップページ | 期待したい証券化 »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/12283/1768713

この記事へのトラックバック一覧です: 日本最初のパズル、:

« あらためて、一条の光を | トップページ | 期待したい証券化 »