元気に生還!、
北朝鮮の核実験。
涼しい方であれば、「ヾヾヾ(℃゜)々オイオイ」と、同僚や奥さまに彼女等に突っ込みを入れられていることと。
中間選挙まで、ある種のカウントダウンでもある米国。
その米国の「行動」を注視したい。「大量破壊兵器の保有」という理由でイラク戦争を仕掛けたことは周知の事実。っま、捜し物は「どこえやら」。 _| ̄|○
では、北朝鮮の今回は、如何に?!
大量破壊兵器の「保有」且つ、「実験」まで行った事実。
軍事評論家さんが様々な箇所で「両極」的に語られているが、少なくても、「偽証」と「確証」での米国のとるべきスタンスに、注視しなければいけないと思う1人だ。(キッパリ)
話を変え、味覚の秋。
日々、各紙の折り込みには、大手スーパーや地元の商店街などの色鮮やかな食材がズラリと並ぶ。(ニヤリ)
その上で、嗜好に流されていると、思わぬ病気に苦しむ羽目にも。「飽食」がもたらす病気も多いだけに、各々の「宅」の食生活についても、点検してはどうかと思う。
その際、忘れてならないのは、どのようなご馳走も、胃腸で吸収し、心身を満たす滋養となってこそ「意味」があるという事実だ。
専門家が、まず勧める代名詞は、「よくかむ」ことを云われる。
「よくかむ!」と、栄養素の吸収がスムーズになるだけでなく、殺菌作用のあるプチアリン、免疫を高めるパロチン等の酵素の分泌も促される。更に、硬い食べ物を咀嚼しようとすると、首の周囲の筋肉までも動員され、大脳の血流も増加。
即ち、思考力や集中力もアップしていく。(「人生は食のコントロールから」には、もっと詳しく紹介されています。)
日本食の良さが、健康の視点から再評価されているが、今こそ、歯応えのあるモノを、しっかりかむといった良き習慣に、思いをいたすべきではないのか。
「飲食節ならざる故に病む」とは、至言集の中で明かされる病因の1つ。欲望をコントローする強い意志と摂生の努力に、健康は輝きを増すという「意」。
青っち「宅」も今日から、教養ある食生活の「重み」をあらためてかみしめていきたい。(^_^)v
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