真剣勝負、
朝一番、スタッフが抱え込んでいた諸問題(子供さんが通う学校長及び担任が行った数々の欺瞞)の件について相談。プライベートがくすぶり続ければ、本来あるべき実力を発揮できない。何より、悪質極まりなく、正直呆れては「小松の親分さん」も登場する機会すらない始末なだけに「コト」の解決に向け動く。最優先は、子供さんのココロのケアとその相関関係の構築が最優先だ。(^_^)v
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朝一番、スタッフが抱え込んでいた諸問題(子供さんが通う学校長及び担任が行った数々の欺瞞)の件について相談。プライベートがくすぶり続ければ、本来あるべき実力を発揮できない。何より、悪質極まりなく、正直呆れては「小松の親分さん」も登場する機会すらない始末なだけに「コト」の解決に向け動く。最優先は、子供さんのココロのケアとその相関関係の構築が最優先だ。(^_^)v
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学校から各保護者宛へ送られた、「児童体力測定データの管理と活用について」と題した資料を見入っていた。「…220円かけて全学年で専門業者に表題(記)と分析を依頼した。…金額は後日徴収」とのこと。っで、その分析されたデータを見渡すと、全て「数値化」された点数が網羅していた。 OIL… まもなく子供等の登校時間。今日は「個人面談日」とあって張り切る大きな子供もココロは登校。(#^.^#)
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大阪の両親がこの度、地域の世話役を卒業した。最前線においての「20年間」という星霜は一言では語り尽くせぬことだろう。色んな相談からはじまり、各方面への働きかけなど、まさに手弁当とはヨク云ったもの。父が定年してからは、強烈にIT化を導入し、企業経営と変わらぬ「数値」管理の徹底は、地域社会を形成する上で、父独自の「定性分析」と「定量分析」の功績は実に大きい。(^_^)v「いやぁー、生涯現役じゃけん、まだまだ」と、発しては頼もしい限り。ともあれ、お疲れ様でした。<(_ _)>
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今朝は、地域恒例の「餅つき大会」。こんな暖かい日の餅つきも珍しい。例年より「餅の量」を減らして行われたが、子供等にとってはお構いなし、だ。(笑)午後からは、長男が所属している合唱団の「合唱祭(テーマ:「友情」)」が船堀で盛大に開催された。風邪ひき優衣ちゃんは、持ち前の「根性」で参加(素晴らしい!)。
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「松が栄えれば柏は悦ぶ。芝が枯れれば蘭は泣くといわれる。非情の草木すら友の喜び、友の嘆きは一体である」
と桂冠詩人が、哲人の至言を通し語られた。いついつまでも変わらぬ「笑顔」の持ち主であり続ける気概如何で、自らもそして周りの環境もが清々しくなる。これこそまさに究極の異体同心であることを学びあい心掛けていきたい。(^_^)v
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今朝の次男の目覚めは抜群にイイ。マイペースな長男もソロリと起きては、CS放送にスイッチ・オン。今か今かと、布団から大きな子供が出てくる気配を伺いながら観るルパン。さぞやリアルなことだろう。しかし、画像の粗さにはホトホト参る。どの業界も「一気」に導入への波は未だ見えぬようだ。
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朝一番、某ファームのイケメン君が、税制改正を視野に入れた相続提案を持参される。幾つかのポイントを伝え送り出す。毎度、学生寮のようだ、な。次男と長男の順番で起床。まぶた付近の名誉の勲章もおさまったようで、今朝から「ゆうこ米」を食する。南出農園(伊賀)よりいただいた、白菜とキャベツの美味しさは正に絶品。現に子供等が、白菜を取りまく品々を口にしては、「甘いし、シャキシャキしてる!」と嬉しい言葉。(#^.^#)
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「わぁー!蚊に刺されちゃった」。昨晩、季節外れの蚊くんと格闘した次男を筆頭に、大きな子供と長男までもが、自顔のウィークポイントでもある箇所へ「名誉の勲章」をもらっていた。(笑)早めの朝食を終え、2回目となるインフルエンザ予防接種のため、一番の番号札をGetするべく長男が先発隊とし出掛け(結果は、3番目)、涙を「グイッ」とこらえた次男が印象的だった今接種。子供等はその足で通校。
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「夢から醒めた夢」。気合いを入れて参加した長男は、無事最後まで任を全うする。子供等の通う学校は、「展覧会・音楽会・学芸会」と芸術という発表会を3年のローテーションで組んでおり、今年は学芸会の年。(昨年の「音楽会」の模様はこちらからご覧になれます。)こういう時の写メールは、ぼやけててイイです。(あくまでも雰囲気を(#^.^#))
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長男の風邪が完治せず、学芸会の初日は欠席。この分だと明日も微妙だ、な。大きなハサミをもった優衣ちゃんなども活躍したことを聴かせて貰う。長男の担任・Tっきーからは、夕刻連絡をいただき、受話器をそのまま彼に手渡す。「ファイト!」と、可愛いじゃぁないですか。(笑)ともあれ、現況において、丸の内学習会も今回で4回目となる。さながら、晋ちゃんとなっては、奮闘するのであった。(^_^)v
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過日(13日付)のBLOG上で、佐藤節夫さんへご紹介した「ザ・ペニンシュラ・クエスチョン―朝鮮半島第二次核危機@船橋洋一・著」について、有り難いコメントをいただいた。(TBにてお邪魔しますっ!)目下、青っちの周りでは、この良書がブームのようで、今日は秋田の読者から、著者について書かれた貴重な記事を、お便りと併せお寄せいただいた。って、携帯コナン娘の名称を差し上げます。(笑)
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形式的に布団に入っては起きてきた状況の朝。お泊まりされた某氏は、元気よく朝ご飯を見事に平らげ、今日の現場でもある浦安を目掛け玄関をスタートされた。(遅刻せず無事故で到着を願う)さて、今朝はやけに眠い。が、スタッフ独自による「メールマガジン・発行」の準備が整ったようで、ここまでのプロセスを伺うことにした。(こっそり)
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フラフラぁーと、しながら長男が帰宅。「お兄ちゃん、お腹痛いんだって!」次男の甲高い声が玄関前から聞こえてくる。学校内で風邪が流行っているとのこと。「うがいと手洗い」侮れない、な。(当たり前だが)今夜は、第3回目の丸の内学習会へ、優衣ちゃんママと大きな子供が参加。
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昨日今日と「中学進学」について長男と話す。そろそろ話し、自覚を促したい。誰のためでもなく、彼自身のために。有名無名校など関係なく且つ、学校「から」何かを求めるのではなく、目指す人生航路を登攀するプロセスで、自らが選ぶその学校「を」通し得ていくことを。そのための環境づくりは、一切妥協しない。意中の「海陽学園」を挙げた彼に、「何のため」の勉強かについてトコトン話し合う。
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学生時代から、古本屋等から集め学んだ歴史書(世界史を含め)の手入れを最近まで怠っていたこともあり、朝から丁重に整理する。読了後とは違う、心地イイ時間帯は正に至福の時だ。
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久し振りに菊姫より連絡をいただく。ご友人等が参加されてる舞台(王子)を観に行くとのこと。日昼、待ち合わせの約束を済ませ、以前から一緒に足を運んでみたかった船堀タワーを候補地として明日に備える?。って、まるでデートのようだが。(笑)出来うることなら、早期の着手と、菊姫およびその関連されるヒトに対し、極めて真面目な「青っち流@リスクヘッジ」を話したい。
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「役者魂」の4話を、子供等と共に観る。「営業職」の方は、特にお勧めしたい番組でもある。アマチュア→プロ→本職。今BLOGではちょくちょく出てくる構図。昔から云われてることだが、「メッキ」は本物を嫌い、信念を曲げて生きている方は、「信念」を貫いた方を恐れ煙たがる。時代が変わろうとも、この基本線は変わらない。「曲がった木は、縄で印しをつけ木を切るので、まっすぐな縄を憎み、偽っている人間は、正しき治政を心に合わないと思う」と、哲人も至言集で述べられている。
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「今日ね!自分のことを『好きっ!』だっていう人が現れたんだぁ!」照れることなく、長男が大きな子供へ伝えていた。(…怖)「もの好きさんも居るもんだ。で、何て云う人?」(始まった)。答えないだろうと、彼を遠巻きに見ていたら、今回に限っては積極的だ。「知っている人だよ、ほら、前に偶然隣りに座ってた人、自分(大きな子供のこと)可愛いねって云ってたじゃん」。「…、ッエ!それはない!」と、口にすれば、「ッ!信じないんだぁ」と項垂れる彼。
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月末に行われる、長男参加の地域合唱祭については、幾度と紹介している。快晴の今日、長男女児と地域の責任者さんの4名で、大田区で開催された、「首都圏40周年記念合唱祭」という本物に遭うため参加した。遂に、長男が自力で「下丸子」の地を訪れたことになる。
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「戸締まり、ヨォーシ!電気もヨォーシ!」。子供等と出掛ける前の光景。まだ、お昼までには時間があると、ウズウズしてる次男をダウン(ッア、違うか(^_^;)じゃなく、楽しませようとしていた矢先、早朝より立川に行っていたはずの大きな子供が、フラフラ状態で玄関越しに。「寝たいのでぇ…」という言葉を残し、布団に真っしぐら。
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先般の信州旅で、今度は「冬」の信州を目指していると意気込む父を尻目に「ケセラセラ」の母。一坪○百万円した地域は今、団塊世代のみが住み、子供さん等の影が路上にも見当たらない有り様。10年昔とよく云ったものだ。少し前にリタイヤした父の世代を揶揄して居た方々は、現況を仲々認めたくないようだ。地域ボランティアに全力投球の父母を青っちは微笑ましく思う。(#^.^#)
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最近、進研ゼミさんの、「literacy」なる指針を全面に掲げられる広告をよく目にする。広辞苑では、「読み書きの能力。識字。転じて、ある分野に関する知識・能力」と記載。進研ゼミさんは、そこをもう少し踏み込んだカタチで、「社会生活をおくる上で必要不可欠な力。従来は「読み書きできる能力」を指していましたが、国際化・情報化が進む現代、「知識(情報)を組み合わせて使いこなす能力」と捉えている。
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「もっと、声を下げてもイイだよ!」と、次男の脇を目掛けて。怯まない彼は、ここ一番の出し物?でもある、「けんかした 山」(←以前にもご紹介した記事)を、大きな声でハッキリとした言葉で話すのだった。暗唱してる各言葉に対し、青っちが色んな役を演じるので、そばに居た長男までも大笑い。(#^.^#)
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