花笠音頭に、平野友朗氏の新刊、
全校生徒さん等は、給食のかわりに、「イモ煮汁」を食し帰宅。子供等には好評のようで、さすがは本職さん直伝の鍋。環境面を加味しては、聞くだけで美味しさが伝わってきます。
学びの場を「立川」から「丸の内」となった初日の各スタッフさん、ご苦労様でした。報告は明日ということで、連日の立川から継続学習となり、今日あたりは、ゆっくりと湯船の中で、心身ともに癒やしながら、総復習と実践に向け取り組むためにも、今夜だけは、しばし「休息」されてください。(#^.^#)
それにしても、女性がネット上に写真を公開するとあって、万全の態勢でいたが、ここにも「小松の親分さん」が、タラァーリと棲みついていたのには参った!
が、イヨイヨ!です、ね。
何だか、こちらが緊張します。
先日も今BLOGで紹介したように、各スタッフの背中を押してくれた「きっかけ」は、平野友朗氏の新刊制作に、このスタッフが参加したことが大きく起因する。
あらためて、田部さんはじめ平野氏には、心より感謝申し上げます。
って、ことで、感謝は「行動」で示すべきだと思い、下記へ大々的に「超・注目情報」を紹介させていただきます。(^_^)v
【青っち 一押し書籍の最新情報】
平野友朗氏の最新刊が11/8発売
初版を購入すると、金森重樹さんとの対談CDがもれなく貰えます!弥々、「先輩起業家が教える 走りながら考える仕事術」が発売となります。そこで先ずは、前書きの一部をご覧ください。
(----- ここから抜粋 -----)
書店には、『仕事の達人』たちが書いた本がたくさん並んでいます。あなたも、そのような本を見かけたり、読んだりしたことがあるのではないでしょうか? もちろん、私もたくさん読みました。自分の仕事が、少しでもプラスに変化することを祈って……。しかし、読後に残るのは、「こんなの、絶対に真似できないや」「きっと、この人たちは特別なんだ」 という気持ち。プラスどころか、後ろ向きの感情です。 この感情に共感してもらえる人は、この本からたくさんのことを学べると思います。この、マイナスの感情… これは一体なぜなのでしょうか?
(----- ここまで抜粋 -----)この続きを読みたい方は、サイトを見てくださいね。前書き、そして細かい目次を全て公開しています。 この本では、平野さんが起業をしてから4年間。その中で感じたことや経験したこと。そして、そこで見つけた成功法則を余すところなく紹介しています。 この本は、行動力、情報術、対人術など 7つの項目に分かれています。すべてが、平野さんの体験です。
・第1章 走りながら考える「時間」術
走るスピード、考えるスピードをアップする・第2章 走りながら考える「効率」論
無駄を省く勇気が効率を生む・第3章 走りながら考える「カイゼン」術
自分だけの勝ちパターンを作る・第4章 走りながら考える「情報」術
情報の本質を見抜き、本物だけを集める・第5章 走りながら考える「営業」術
ストレスのない方法で「選ばれる人」になる・第6章 走りながら考える「対人」術
コミュニケーション能力が可能性を育てる・第7章 走りながら考える「行動」力
人生の地図は自分で描くちょっとだけ成功している起業家だからこそ、語ることが出来るそんな内容がここにはあります。先輩起業家からちょっとだけ学んでみませんか?
※詳細は、公式サイトで! http://www.senpaik.jp/ 初版のみ(予定)金森重樹さんとの対談CDをプレゼントしています。今すぐ購入されることをオススメします。
追記、さぁーてと、各スタッフの感想は?!
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