生竹さんはやっぱりナイスガイ、
「頑張れ!Nifty!!」と。
今日は、赤坂プリンス内にて行われたレセプションへ、現・慶応大学教授でもあり、前総務大臣ならびに小泉内閣の舵取り役を全うされた竹中平蔵さんの基調講演とあって参加。やっぱり「生」はイイ!竹中節の健在。「今だから話せる赤坂プリンスでの郵政民営化…生田・日本郵政公社総裁に対し発言した小泉首相…」等は、青っち資料とピッタリと合致するから嬉しさ一入。Oracleさんに感謝。<(_ _)>
スタッフの一人が、Oracle Management Summit 2006へ参加中、主催でもあられる日本オラクル株式会社の方と仲良くなり、当日の資料をいただくことができた。また、このような「声」が多かったのであろう、WEB上からもダウンロード可能なモノはOKとご案内までいただく。→「Oracle Management Summit 2006」資料ダウンロードサイト
メールのご案内をスタッフから見せて貰うのだが、物の本やなんちゃって屋さんなど木端微塵この上ない出来。「活きた教科書」だと、きちんと御礼を言付ける。(きもちの良いメールは、一幅の名画のようでもある)<(_ _)>
そうそう、昨日で丸の内学舎を終了した優衣ママと大きな子供。震えながらのプレゼンや、トップバッターにしては良くできたのではと報告を聴きながら思った。
が、
彼女等が行った「プレゼン内容」について、今後のためにもなるので批評するのは構わない。
但し、批評する側が「何ら根拠もなく」、「憶測や風潮」で論じれば、参加されてる方々へも「悪いイメージ」だけが刻印されてしまう。これは、決してあってはならないこと。
さらに、時間を生み出しては、色んなモノを背に負いながら、学舎に参加したことに、最終日ぐらい「労い(叱咤激励なら尚イイ)」を、一人一人に声掛けしなかったのか残念でならない。
ともあれ、どんなに「話し上手」でも、企業現場の最前線では、何ら意味ある活力など生まれないことだけは付記させて貰う。(キッパリ)
「参加して、少しだけど「学ぶ」必要性を痛感したヨ」とは、大きな子供の言。貴重な副産物なる財を手にしたようで、重ねて良く踏ん張りましたネ、お疲れ様です。来週からの虎ノ門ではセカンドステージ。ファイト!
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