感謝と誉れを刻む一日、
諸般の事情から、ここ数日の日記は極めて短文且つ、抽象的に綴っている。「そこまで考え、実践されるんですね…」と仰られる。誠に嬉しいことだが、あくまでも普通であり、対峙する「エゴ」との世界が迫っても、決して一喜一憂は皆無。なぜなら、真っ正直に向き合ってる相手が自身でなく、将来を託す未来っ子だからだ。(キッパリ) 一見すると怯みがちな状況の昨今、喜んで受け入れられる環境に感謝と誉れを刻む一日となる。BCP事業の初陣だ、な。(^_^)v
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