thoughtful(ソートフル)
「思いやりがある」ことを、「thoughtful(ソートフル)」と、英語で言われていることは周知の事実だと思います。
「ソート(考え)」に「フル(満つ)」との意味。
社内・社外、取引先に新規の営業先、さらにはプライベートな友人に対して、この「思いやるココロ」とは、その関わりのある方のために、ああしよう!こうしよう!こうもしてあげよう!これが必要だ!等々と、常に『考えに満ちている』ことではないかと思う。
要は、その関わりあるであろう方々のことを、片時も忘れず、新しい考え、細心の注意を払っての気配りあるプロセスな考えに満ちているというもの。
即ち、物の本や人からの伝聞等を詰め込んだ知識ではなく、心根から発する智慧によってこそ、あたたかな、そして有意義な「信頼」を築いていくことができる。
だからこそ、心こそ大切なり!というゾーンを最も注力している青っちがいる。
また、「何のため!」という至極のベクトルが自身の心根の針と合っているか否か、ここが一番大事であり大切なんだと、ことある度に話しをしています。
まさに「やらまいか」の精神だ!
今日は、ふと思い感じたままを綴ってみました。
あっ!そう言えば、そろそろ荒永さんと打合せの時期ですね。よろしくお願いします。明日は朝一から、水道橋の現場ゆえ、最終調整を行ってから雑事を片付けるとしますか。
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